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◆ エチオピア・イルガチェフ(G1) |
◆さくらブルボン(アマレロ) |
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さくらブルボン
(アマレロ)
| 【生産国】 |
ブラジル
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| 【地域】 |
ミナスジェライス州カルモ・デ・ミナス |
| 【農園名】 |
サンタ・ルシア農園 |
【品種】
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ブルボン・アマレロ |
| 【精製方法】 |
ディスカスカード(水洗式精製工程) |
【標高】
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1100m |
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(100g) |
(200g) |
(500g) |
(1㎏) |
通常
価格→ |
¥790
(税込
¥853)
↓ |
¥1,480
(税込
¥1,598)
↓ |
¥3,450
(税込
¥3,726)
↓ |
¥6,500
(税込
¥7,020)
↓ |
5/27
までの
『得々価格』 |
¥750
(税込
¥810) |
¥1,400
(税込
¥1,512) |
¥3,250
(税込
¥3,510) |
¥6,100
(税込
¥6,588) |
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アマレロとは、普通は赤く熟すコーヒーの果実が黄色に熟す豆で、特に果実の糖度が高いと言われています。
ナチュラルが普通のブラジルにおいて、ディスカスカード(水洗式精選工程)という水洗式で精製されています。
少し小粒に見えますが、これは高地産の証。
美味しさの指標の一つである「糖度」は高く、ゆっくり、シッカリと成熟した上質なコーヒーであることがうかがえます。
ブラジルらしいナッツののような香りに加えて、柑橘やベリー、時々ワインを思わせる香りを感じることがあります。
柔らかく綺麗な酸味と甘味、しっかりとした口あたりが楽しめるコーヒーです。
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エチオピア・イルガチェフG1
| 【生産国】 |
エチオピア |
| 【産出地域】 |
イルガチェフ地域のKONGA |
【生産高度】
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1800~2000m |
【精製方法】
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WASHED |
【グレード】
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G1 |
【倉庫保管】
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定温倉庫保管 |
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(100g) |
(200g) |
(500g) |
(1㎏) |
通常
価格→ |
¥820
(税込
¥886)
↓ |
¥1,540
(税込
¥1,663)
↓ |
¥3,600
(税込
¥3,888)
↓ |
¥6,800
(税込
¥7,344)
↓ |
5/27
まで
『得々価格』 |
¥780
(税込
¥842) |
¥1,460
(税込
¥1,577) |
¥3,400
(税込
¥3,672) |
¥6,400
(税込
¥6,912) |

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アラビカコーヒーの原産国・エチオピア。
コーヒーの木が森の中や庭先に自生しているこの国には1000年以上に渡るコーヒーの歴史があり、日本の茶道に似たようなコーヒーセレモニーは生活に密着した文化となっています。
YIRGACHEFFEの収穫されるKONGAは標高1,800~2,000メートルの標高にあり、YIRGACHEFFE地域の中でも最も標高が高い地域です。
また、高い標高に加え土壌の条件が優れた地区で、コーヒーの栽培には最も適した地区であるということが言えます。 |
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紅茶にも似た特徴的なフレーバーとワインにも感じられるフル・ボディーのカップで、このイルガチェフェ地区のコーヒーが『YIRGACHEFE』の名で急速に取引されるようになりました。
『イルガチェフG1』はエチオピアのコーヒーの中で最高位にランクされております。
エチオピアコーヒーとしては珍しい【水洗式の精選方法】
アン・ウォッシュドコーヒーはいわゆるモカ特有のモカ臭が強いのが特徴ですが、ウォッシュド・コーヒーはモカ臭は少なく、コーヒーの本来持っているすっきりとした甘味に特徴があります。
この最高傑作が奏でるテイストは、口いっぱいに広がるワインフレーバーの豊潤な香りと、バランスの取れた上品な甘味を醸し出します。
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