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8/11(金)まで、下記のスペシャルティコーヒーが
期間限定の
『得々価格』でお買い求め頂けます。

『味・コク・香りが一味違う!』
とご好評頂いております
スペシャルティコーヒー
ですが、
まだお試し頂いておられないお客様も
この期間中に是非一度お試しください。

※尚、商品数量に限りがありますので、
完売次第終了となります。
よろしくご了承願います。



コーヒーカップミャンマー(SEIZAN)

【生産国】:ミャンマー連邦共和国
【栽培品種】:SL-34
【精製】:ウォッシュド サンドライ

【標高】:1070m
【カップ評価】ラズベリー・ボディクリーン
ミャンマーはコーヒーの産地としては今まであまり馴染みがありませんでしたが、実はここ1年程で急速に品質が向上し、新たなスペシャルティーコーヒーの産地として今世界中から大注目の産地です。

実際今年の3月にミャンマーで開催された、
ミャンマー産豆の品評会では、エントリーした60種のコーヒーのうち56種がSCAAの基準で80点以上を獲得し、1年前のコンテストに比べ品質が著しく向上したことが証明されました。

また、スペシャルティーコーヒーの本場であるアメリカで今年の4月に開催されたSCAAエキスポでは、ミャンマーのコーヒー生産者とCQIが共同でミャンマー産コーヒーを出展し好評を博しました。

フルーティーなフレーバーを感じつつも後味はクリーンで、非常に甘味と酸味のバランスがとれたカップとなっております。
 
(200g) (500g) (1s)
通常価格 ¥980
(税込\1058)

¥2,400
(税込\2592)
¥4,600
(税込\4968)

8/11までの
『得々価格』
¥780
(税込¥842)
¥1,900
(税込¥2,052)
¥3,600
(税込¥3,888)





コーヒーカップブルンジ(ムミルワ)

【原産国】:ブルンジ共和国
【産出地域】:ムミルワ地区
【品種】:ブルボン・ティピカ
【精製】:フルウォッシュド

【標高】:1100〜2000m
ブルンジにコーヒーが伝わったのは1933年。

ベルギーの宣教師がレユニオン島から持ち込みました
当初は、ブルボン種のみでしたが、現在ではブルーマウンテン(ティピカ)も栽培されています。

産地はブイェンディ、キリミロ、ムミルワの3エリアがあります。
今回のムミルワはその中でも一番小さい産地で、ルワンダとコンゴの国境沿いにあります。

小規模の農家が殆どで厳しい山岳であるため作業はすべて手作業で行われています。
シェイドツリーの下で栽培され、自然の藻状の植物や枝打ちをした後の葉などを肥料にした
有機栽培的な農法が用いられています

アプリコットや杏を彷彿させる、甘いマイルドないい香り。
口に含むとさらにマイルドな香りが口に広がり、コーヒーというより、果汁を飲んでいるかの様な感覚です。
 
(200g) (500g) (1s)
通常価格 ¥1,000
(税込\1080)

¥2,450
(税込\2646)
¥4,700
(税込\5076)

8/11までの
『得々価格』
¥800
(税込¥864)
¥1,950
(税込¥2,106)
¥3,700
(税込¥3,996)